【卒業生の紹介】
黒田 文彦(5期生/通学)
◆メッセージ
自分に執筆なんてできるのだろうか?説明会に参加した時の率直な印象はそうでした。ただ、中小企業診断士に合格したからには、新しいチャレンジも必要だと考え、「書く」を学ぶために取材の学校に参加しました。毎回の講義では、文章の書き方だけでなく、インタビューするときのコツや自分の話し方や姿勢などの癖まで、熟練の講師陣の指摘が頂けて、とてもタメになりました。
また、5期のメンバーは個性的かつ、多彩な顔触れが多く、受講後の懇親会も楽しく、週末が来るのが楽しみに受講できました。楽しみながらも「書く」基本を学ぶには取材の学校は最適です。この先、診断士としてどうするか迷っているならぜひ、受講をお勧めします。
http://syuzai-takumi.com/academy/

◆執筆実績
月刊 企業診断 2017年9月号「特集 2次試験 失敗と成功の本質」
月刊 企業診断 2017年12月号「企業内診断士の冒険」
月刊 企業診断 2018年2月号「クロスワードパズル 販売管理」

◆プロフィール
黒田文彦
1972年生。埼玉県、さいたま市在住。2017年8月に中小企業診断士に登録。
1993年にIT系企業に就職。銀行、自動車や半導体等の製造業、官公庁、住宅販売系など、20社以上のシステム開発に従事。業種に囚われない観点で柔軟なシステム開発することや、チームの成長にも重心を置いたシステム開発に尽力。「IT化が正解」ではなく、柔軟にIT化を考えることをモットーにしている。趣味は献血、2018年度の100回達成が現在の目標である。

====================
東京、大阪、名古屋にて無料説明会を実施していますので、お気軽にお越しください。
説明会の申込みはこちらから。
https://goo.gl/forms/4ZdHaj6NbluhGzOB2